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力を合わせ やさしく かしこくたくましい子になる
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| 1 | 平成22・23年度の2カ年間の学力向上の市指定を受け、算数の指導を中心に本校の実態に即した基礎基本の向上を目指した研究を行っていく。 |
| 2 | 縦割り活動を中心として、思いやりの心やだれにでも親切にできる態度を育成する活動の継続。 |
| 3 | 児童の体力の状況を確実に把握し、児童一人一人が目当てを持って楽しく取り組める体育指導の充実を図る。 |
| 4 | 若年層教員が、15学級のうち6学級をしめることから、ベテラン教師の持つ学級経営の普遍的なノウハウの継承と、学年・学級経営の充実に重点を置いた経営をすすめる中で、教師自身の持つ個性や特性を生かした学級経営を目指す。 |
| 5 | 家庭・地域との連携を重視し、様々なボランティア活動への支援を推進する。 |
| 6 | 保護者参加行事の見直しと改善。 |
| 7 | 保護者・地域の信頼を確保するため、保護者への説明責任を果たすとともに、学校教育情報を積極的な発信を行う。 |
| 1 | 目標申告書の活用 学校教育目標をもとにした各学年・学級の経営目標と指導の手立てを明確にする。 |
| 2 | 研究授業の充実 経験年数に応じた、研修を実施し、学級経営の充実に資する。 |
| (1) | 算数少人数授業を全学年で行い、一人一人により行き届いた指導を行う。 |
| ・児童の学力を見直し、苦手な部分に焦点をあてた能力別少人数指導の実施 | |
| ・講師を招いての授業研究の実施。 | |
| (2) | 基礎基本の定着のための取り組みの充実 |
| ・「椎の木タイム」の充実により、基礎基本の定着を目指す。 | |
| ・月例テストの実施 | |
| ・家庭学習への啓蒙を行うことで、学年×10分の学習習慣の定着を図る。 | |
| (3) | 家庭学習の定着 |
| (4) | 外国語活動の推進 |
| (5) | 読書指導の充実 |
| ・読書指導員及び読み聞かせボランティアによる読書環境の整備を図る。 | |
| ・学習指導における、読書活動の確保を図る。 | |
| (6) | 若年教員及び中堅教員による授業実践と指導 |
| 経験5年目までの教員の授業研究の実施 |
| (1) | 豊かな人間関係づくりをめざし、心の教育の充実に努める。 |
| (2) | 生命の大切さち自らの健康を大切にできる実践力の育成に努める。 |
| (3) | 感動的な道徳授業の展開をめざし、豊かな自己表現のできる児童の育成に努める。 |
| (4) | 生命の尊重・正しい判断力等の規範意識の向上に努める。 |
| (5) | 児童の発達段階や特性をふまえた指導内容の工夫に努める。 |
| (1) | 児童の体力実態を確実に把握する |
| (2) | 体育授業の充実を図る。 目当てを明確にした学習指導 |
| (3) | 体育環境の充実を図る。 施設設備の充実 |
| (4) | 養護教諭を中心とした保健指導の充実 |
| (5) | 部活動の計画的な実施 |
| (1) | 県生徒指導の指針をもとに、児童の人権を大切にし、心のやすらぎと児童一人一人が存在感のもてる学級経営に努める。 |
| (2) | @ 発達に即した子ども理解と生徒指導 A 教育相談を重視した生徒指導の推進 B 豊かな人間関係づくりの推進 C 生徒指導の機能を重視した授業の展開 D 家庭,地域社会及び関係機関等との連携の促進 |
| (3) | 教育相談の機能を生かした、自己決定の場を意図的に取り入れた授業の充実を図る。 |
| (4) | カウンセリング技能の向上を目指し、児童一人一人が安心して生活できる学級経営の追求 |
| (5) | 生徒指導体制を確立し集団体制のもと、生徒指導上の諸問題の防止及び早期発見・早期解決に努める。 |
| (6) | 中学校・家庭・地域社会及び関係機関との密接な連携のもと、地域ぐるみの指導体制の充実を図り、学校から地域教育力を生かした教育の推進を図る。 |
| (1) | 学校と地域がともに手を携えて子どもの安全の確保を図る。 |
| ・安全マップの作成・更新、子ども110番の家の充実 | |
| ・スクールガードボランティア活動の充実と連携 | |
| ・ふれ合いパトロール隊の継続 | |
| (2) | いじめのない楽しい学校づくり |
| ・全教育活動をとおして、いじめのない楽しい学校づくりを目指す。 | |
| ・教育相談活動の充実、スクールカウンセラーとの連携の推進を図る。 | |
| ・関係機関との連携を深め、職員の人権意識の高揚を図る。 |
| (1) | 家庭・地域との連携と、地域に開かれた教育の推進。 |
| ・地域で育てる光風台っ子を目指し、各団体との連携の強化を図る。 | |
| ・家庭との意思疎通強化を図る。電話・訪問など時と場に応じた連携・相談活動の推進(保護者が参加しやすい行事の計画と行事内容の改善) | |
| ・学校支援ボランティア制度の積極的な活用 | |
| ・学校評議員会の活用推進。 | |
| (2) | 学校評価の評価項目を見直し、評価の実施と公表 |
| (3) | 学校評価委員会の立ち上げ |
| (4) | 教育推進地域連絡会議のさらなる発展 |
| ・学校ホームページ定期的な更新 | |
| ・学校だより、学年だよりの内容の見直し |
| (1) | 最近の情報化社会の進展から、児童の価値判断の力(モラル向上)を育成するために、積極的にコンピュータをはじめとしたICT機器(情報機器)の活用を図る。 |
| (2) | ICT機器(情報機器)を活用した学習を通して、教科指導の充実や社会の変化に対応した児童の能力や態度を養う。 |
| (3) | ICT教育を校内研修に位置づける。 |
| (4) | ALTとの授業を通して、外国の文化や歴史の理解を深めるとともに、外国人との交流が抵抗なく行える能力や態度を養う。 |
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県施策であるキャリア教育の推進「ゆめ・仕事ぴったり体験」
学校教育活動全体を通じて、「学ぶこと」・「働くこと」・「生きること」を密接に関連付けて展開することにより、子どもたちの全人的な発達を支援する取組を行う。
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| (1) | 子どもへの愛情を持ち、共感的理解のもと積極的に子ども係わり自己実現への支援に取り組むための教師力の向上に務める。 |
| (2) | 先輩教師から教育の不易を学ぶ姿勢をもって仕事に取り組む。 |
| (3) | 子どもの発言や考えを大切にすることにより、好ましい人間関係の構築に努める。 |
| (4) | 授業を大切にし、教材研究の時間を確保する。 |
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各種研修会への積極的な参加し、常に最新の情報の収集と授業技術の向上に努める。
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| (6) | 教師個々の、コミュニケーション能力の育成に務める。 |
市原の子どもの4つの約束(子供版子育て4か条) 1 (礼節の心) 大きな声で朝はニッコリ「おはようございます!」 2 (感謝の心) いつでも笑顔で「ありがとう!」 3 (道義の心) なによりも自分の心にウソつくな! 4 (恕の心) 気持ちよく相手を認める思いやり! |