牛久小ビオトープ
牛久小学校のビオトープは、平成12年度から計画し、地域の人々の協力を得て、13年6月にビオトープ開きを行いました。

 

ビオトープは、ドイツ語で「地域の野生の生きものたちが自立して生息(せいそく)する空間」を意味しています。学校ビオトープは、学校の中に野生の生きものたちが生息・育成(せいそく・いくせい)できる場所を作り出したものです。子どもたちが自然観察にとどまらず、自分たちで生きものの場所作りを通して、自然のしくみや大切さを体験しながら学びます。
今の様子
ビオトープができるまでの様子です ビオトープ開きまでの様子です いろいろな生きものの様子です 19年度の様子です